クールビズとポロシャツ

クールビズとマナーその4

スーツ着用と決められた職場は、学校の制服のように乱れようがありませんが、ポロシャツや半そでシャツ、Tシャツがオッケーされているクールビズスタイルを導入している会社ともなると、どこまでラフスタイルにして大丈夫なのか、疑問に感じる方も多いと思います。
例えば、ポロシャツはボタンが数個しか付いていませんが、シャツの場合、第二ボタンを外すと、乱れて見えるシャツもあれば、Vゾーンがきちんと見えるように仕立ててあるシャツもありますね。
ですから、第二ボタンを外すと、だらしないというイメージを与えるトップスもあれば、きちんと見えるものもあります。
ボタンを外すと確かに涼しく感じますので、普段は外していても、お客さんや、目上の方に接する際は、きちんと閉めることを心がけると良いでしょう。
とにかく、クールビズと言っても「だらしなく見えないこと」、これが、とても重要だと思います。
「軽装でオッケーなのだから、何でもいい」と言う服装ではなくて、ビジネスマンとして、ラフなスタイルでありながらも、お洒落で清潔感のあるクールビズを目指してみてはいかがでしょうか。
他の社員にちょっと差をつける、素敵なクールビズスタイルは、見た目で「出来るビジネスマン」と言うイメージを相手に持たせます。
みなさんも、Tシャツやポロシャツだけでなく、センスの良いクールビズスタイルを目指してみてはいかがでしょうか。
そして、夏のスーツは、やはりクールビズであっても必要アイテムだと思います。

 クールビズとマナーその4 

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